Suciela Tea – 紅茶探訪の旅日記

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これからの紅茶研修旅行の情報はこちら。 new.gif
紅茶の旅、ぜひご一緒しましょう♪

今までの紅茶探訪の旅日記 -目次ー

2018年 アイランド(ダブリン・コーク)&アムステルダム(デルフト)を巡る紅茶探訪の旅new.gif

2018年 スリランカ紅茶研修旅行(ヌワラエリヤ&ディンブラを巡る紅茶探訪の旅

2017年 紅茶の島:インドネシア・ジャワ島3泊4日の旅

2017年 スリランカ紅茶研修旅行(スリランカ茶業150周年&ウバ)

2017年 イギリス・ロンドン・コーンウォール・デボン・バースを巡る紅茶探訪の旅

2016年 イギリス・ロンドン・コッツウォルズ・ベッドフォード公爵邸・イーストボーンを巡る紅茶探訪の旅

2015年 イギリス・ロンドン・ヨーク・湖水地方を巡る紅茶探訪の旅

2015年 スリランカ~ヌワラエリヤとディンブラ茶園を巡る

2013年6月 イギリス・ロンドン・プディングクラブ・ベッドフォード公爵邸・コッツウォルズを巡る紅茶探訪旅行

2012年8月スリランカ~ウバのクオリティーシーズンを訪ねて♪

2012年5&6月イギリス&アメリカ紅茶探訪一人旅

2012年新年 ヨガ&アユルベーダ&紅茶探訪の旅♪

2011年夏イギリスコーンウォール&コッツウォルズの旅。イギリスの紅茶園トレゴスナンを訪ねて <Comming up>

2011年3月シンガポール「Tea & Coffee World Cup」へ行く

2010年スコットランド&ロンドンを巡る紅茶の旅

2009年イギリス湖水地方&ヨークを巡る紅茶の旅

2009年台湾お茶紀行

2008年秋 フランス☆ワイン&紅茶探訪10日間の旅
       <Private Trip>

2008年夏 スリランカ「ウバ&キャンディの旅」 <Comming up>

2008年夏 イギリス「ロンドン&ベットフォード&コッツウォルズの旅」
       プディングホテルに泊まりました♪ <Comming up>

2008年春 スリランカ「ヌワラエリア&ディンブラの旅」
       <Comming up>

2008年冬 スリランカでトロピカル・ニューイヤー♪♪」
       ★紅茶と関係ないけど面白い<Private Trip>

2007年秋 天空の町ダージリンへ ★オススメ

2007年夏 光り輝く島スリランカ・ウバ紅茶探訪の旅
       2週間しかないウバのシーズン目指して!★ウバの話

2007年夏 ロンドン・コッツウォルズ・ストークを巡る紅茶&陶磁器の旅
       ★オススメ

2007年春 スリランカ「ヌワラエリアとディンブラの旅」
       ★ディンブラの話

2006年秋 イギリス「南コッツウォルズを車で巡る旅」
       ★オックスフォードやバース情報も <Private Trip>

2006年夏 スリランカ「キャンディ&ジェームステーラー茶園の旅」
       ★ジェームステーラーの話

2006年夏 「ロンドン・コッツウォルズを巡る紅茶探訪の旅」

2006年春 スリランカ「ヌワラエリア&ディンブラの旅」

2005年夏 イギリス/ストークオントレント/コッツウォルズ/ロンドン
       ★陶磁器&お菓子レッスン&紅茶ミュージアムの話

2003年夏 イギリス/ロンドン~初の紅茶研修旅行

2019年 紅茶研修旅行のご案内♪

なかなか個人では計画が大変。紅茶ゆかりの場所は紅茶仲間と行きたいな~
そんな方にピッタリです。スシーラティー紅茶教室・吉田直子と行く紅茶研修旅行のご案内です♪

※飛行機などの手配は早い方が良いので、ご検討中の方も取りあえずご連絡ください。

スリランカ
2019年2月9日(土)~2月17日(日)7泊9日の旅★申込み締切12月末頃

★「光輝く島:ヌワラエリヤ&ディンブラを巡る紅茶探訪の旅」


ロンドン&スコットランド
2019年6月6日(木)~6月15日(土)8泊10日の旅★申込み締切4月中旬
★「最近お茶の栽培ブームのスコットランド!伝統ある街のティールームなども巡る紅茶探訪の旅」

詳しい事は直接お問合せ下さい♪(^^)

★もうすこし詳しく・・・
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★「光輝く島スリランカ・ヌワラエリヤ&ディンブラ茶園を巡る紅茶探訪の旅」
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≪旅のオススメポイント≫
現地に精通したスシーラティーならではのスリランカ旅行です。クオリティーシーズンのヌワラエリヤ&ディンブラ茶園の香りが香る工場見学は格別です!茶摘み体験もしましょう。ノリタケ工場へ行って工場見学(一般公開していない場所です)たり、街の喫茶店でキリテー(現地のミルクティー)を飲んだり、コロンボの茶商さんのオフィスでテイスティング体験をしたり、盛りだくさんの内容です。

日程:2019年2月9日(土)~2月17日(日) 7泊9日の旅(申込締切 2019年12月末頃)
利用航空会社:航空会社は成田から直行のスリランカ航空の予定
※伊丹&成田から向かいます。その他地方の方も、成田で合流できます。

≪旅の内容ポイント≫
(※予定は現地の都合により変更になる事もあります。ご理解をお願いいたします。)
<紅茶を満喫>
●コロンボで紅茶商さんの会社訪問&ティーテイスティング。
●町の喫茶店でキリテー(ミルクティー)体験。地元のマーケットでお買い物(スパイスなども安く売っています。)紅茶の父ジェームステーラーのお墓参り。おススメのサリーショップや紅茶屋さんなど、お買い物の楽しみもたくさん。
●ヌワラエリヤの名門茶園ペドロに訪問。植民地時代のイギリスの香りが漂うリトルイングランドと呼ばれる高地の町に滞在。
●シーズンのディンブラ紅茶の茶園へ立ち寄って紅茶工場訪問。テイスティング体験。(通常の観光客では入れない場所です)

<お食事>
●スリランカの食事はカレーです。ただ、宿泊ホテルでは基本的にビュッフェスタイルなので、洋食、カレーなど色々と選べます。ご自分の好みで選んで頂けます。スリランカカレーは基本的に日本人の口に合う味付けなので、結構大丈夫です!

<滞在ホテルは厳選した優雅なリゾートホテルばかり>
●コロンボではインド洋に面して建つ、昔日本の皇族も泊まられた優雅な5つ星ホテル・ゴールフェイスホテルに滞在。
●ヌワラエリヤでは、イギリス人の迎賓館として利用されていたグランドホテルや、大人気のティーファクトリーを改造したティーファクトリーホテルへ宿泊します。
●キャンディでは、スリランカ第2の川を誇るマハウェリ川沿いに建つ、自然に抱かれたシナモンシタデルホテルへ宿泊します。
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★「最近お茶栽培ブームのスコットランド!伝統ある街のティールームなども巡る紅茶探訪の旅」
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久々にスコットランドへ!最近お茶栽培も始まり、知り合いとなった生産者さんも訪れたいと思います。もちろんロンドンへも!途中どこかのスコットランドの町へも立ち寄りながらと考えています♪

日程:2019年6月6日(木)~15日(土)8泊10日の旅(申込締切4月中旬頃)
利用航空会社:航空会社は「ブリティッシュエアウェイ&JAL共同運航便」利用予定です。
※関空からロンドンまで直行便が復活しました!※東京の方は成田から。

≪旅の内容ポイント≫ (※予定は現地の都合により変更になる事もあります。ご理解をお願いいたします。)
<スコットランドで>
●個人的に知り合った、スコットランドの古城に住み、お茶の樹の栽培をされているキャサリンさんのお城へ訪問。そして、お茶のおもてなしをしてもらう。スコットランドのお茶活動のことなど、簡単なレクチャーも。(ツアー代に込み)
●エジンバラの町の散策。ティールームを巡り、エジンバラ城でスクーンの石を見学(イギリスの王様が戴冠式の時に座る石で、スコーンの由来となった石)。※入場料をツアー代に入れるか検討中。
●古城から少し味を伸ばして、ダンディーかセントアンドリュースの辺りを専用車で回ってみようと思っています※訪れる町は未定
●スコットランド郊外ではマナーハウスに宿泊予定(そこで時間があればアフタヌーンティー体験)(もしくはディナーを付けるかもしれません)

<ロンドンで>
●ロンドンの5つ星ホテルでのアフタヌーンティー(オプション)※ホテル検討中 ※大体8000円くらい
●英国紅茶協会が開催しているティーアカデミーでジェーンペティグリュー先生による紅茶のレクチャー(修了書付き)(オプション)※大体2万円くらい
●アフタヌーンティーベーキングクラス:貴族出身のキャロライン先生による。先生のご自宅で。(オプション)※大体1万5千円くらい
●土曜日にポートベローアンティークマーケットへ行きましょう。
●フォートナム&メイソン、ハロッズ、リバティーなど定番のお買いものスポットもご案内します。

この旅のお約束事です。大切な規約ですので、必ず事前にお読みください。
※基本的にこの旅行はスシーラティーの生徒さん&吉田と面識のある方対象です。ご紹介があれば外部の方も参加可能ですのでご相談下さい。
※旅行のプランは吉田直子が考え、一参加者として同行しますが、日本Or現地の旅行会社を利用した個人旅行となります。旅行中に起きたことに関しては、一切の責任を負いかねます。その点をご了承いただきご参加下さい。
※個人旅行となりますので、各自海外旅行保険にご加入をお願いいたします。

詳しい事は直接お問合せ下さい♪(^^)

2018年 アイランド(ダブリン・コーク)&アムステルダム(デルフト)を巡る紅茶探訪の旅

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今年は、アイルランドに紅茶研修旅行にやって来ました!
ヨーロッパで一番紅茶を飲む国!
どんな世界が待っているのか、今からとても楽しみです~~。

アムステルダムからはこんなかわいい飛行機に乗り換えて^^(ドキドキ)
国の花がシャムロックというクローバー。なので、飛行機から見える景色はエメラルドグリーンと聞いていましたが、本当にグリーン!シャムロックではなさそうですが…(笑)

そして、早速ハプニング発生~
乗り継ぎの時間がタイトだったので、私たちは無事に乗り継げたのですが、、荷物が間に合わなかったーー。
でも、さすがスシーラメンバー。色々な智恵をお互いに絞って、一晩乗り切ります♪
それをも楽しんでくださる姿勢がとっても素敵です♡

でも、朝には荷物来てほしい…^^;

今日から、皆さんと紅茶の国を楽しんできます~~♪


●アイルランド研修旅行Day1ースーパー&ホテルの紅茶
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ホテルに到着したら、やっぱり紅茶が気になる♪
ホテルはとっても素敵なオシャレホテル。The Maker Hotel
備え付けのネスプレッソがあり、紅茶もそれで入れます。
アイルランドの会社のティーバックで、ケニアティー。アイルランドはケニアティーが主流なのです。

冷蔵庫を開けると、ずらっ!と紅茶用のミルクが勢ぞろい!!素晴らしい!!^^
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到着してからホテルの近くを散策♪
やっぱりスーパーが気になる。
こちら、全部アイルランドの会社の紅茶~~!多いね~~!
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バスのドライバーさんも、一日5杯は飲むって言ってたし、消費量がとにかく多そう~~。ワクワクしてきます~!^^

そして、お腹が空いてきたので、軽く♪イギリスの夏の定番ピムスとスープとサラダで♪サラダが生ハムとタコのサラダ!海が近いので魚介が美味しい♡
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●アイルランド研修旅行Day2ータラの丘・紅茶スタンド・パワーズコート
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アイルランド二日目♪朝ごはんは、イングリッシュブレックファストととっても似ていますが、サーモンがあるのが、さすが海の町!これがまた美味しい! あと、バターも有名なアイルランド。

美味しいご飯を食べていたら、飛行機で遅れた荷物も無事に到着~~。良かった良かった^^

この日は、アイルランドの歴史を知るべく、「タラの丘」へ。紀元前からあるケルト文化の原点と言われる場所です。そして、世界各地に移住したアイルランド人の心のふるさとの場所なのです。「アイリッシュとしての心・望郷」というのを「タラに帰る」と表現するそうです。この丘からはアイルランドの4分の3が見渡せるとか!?360℃の景色でとっても気持ちの良い場所でした!

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その後は、お庭がアイルランド一有名なお屋敷パワーズコートへ。

途中ドライバーさんにお願いして、ドライブインへ寄ってもらいました。と、言うのも、アイルランドに行ったら見てみたかった紅茶のセルフスタンド!
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ありました~~!ビューリーズの紅茶がセットされています。
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右の蛇口からお湯が出てきて、左の蛇口からまさかのミルク!なんか不思議な光景~~。そして、入れ終わったらレジに行って自己申告制。治安の良さと、アイルランド人の人の良さを感じるシステムです!大満足♪♪

紅茶をバスの中で楽しみながら、パワーズコートへ到着♪♪
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色々なテーマのお庭があるのですが、入ってすぐ右の昔はキッチンガーデンがあったという庭。今はバラゾーンがあったり、その先にはイギリスのお花がいっぱい!イングリッシュスタイルで植えられていて、とっても綺麗でした。
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散策した後は、施設内に景色を見渡せるアヴォカ(織物ブランド)カフェがあり、ヘルシーメニューがたくさん!でも、量が半端ない・・・。ケーキもスコーンも日本の3倍ぐらいの大きさ!
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お腹も一杯になったら、施設内にアヴォカショップがあるので、そちらでお買い物。
店内を散策していたら、また紅茶のセルフスタンド!!ショップにもあるんですね!びっくりしました~~。
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アヴォカはアイルランドの織物メーカーで、羊毛のブランケットなど有名です。
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●アイルランド紅茶研修旅行:Day2ーダブリンの町を散策
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ダブリンに戻り、皆で街を散策しました。
川が中心を流れていて、景色がとっても綺麗&分かりやすい。

●ダブリンで一番古いパブ「The Brazen Head」
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1198年創業!鎌倉時代?!すごいな~~~。
「The Brazen Head」

人気があるとは聞いていたけれど、夕方5時過ぎに既にこの混みよう!みんな外でビールを楽しんでいます。無事に席を確保し、ギネスシチューと、サーモンを♪
ギネスシチュー美味しかった~~!アイルランドはサーモンも肉厚で美味しい!
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帰る7時頃にはレストランも満席でした。
パブ文化のさすが本場!イギリス以上に根付いていることを実感。

パブを出た後、暫く街を散策しました。
立派な大聖堂があったりします。夜ですけど、明るいのはイギリスと同じ。^^
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●素敵な食材屋さん「Dollard & Co」
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さらに街を散策していると、楽しいお店を発見!
「Dollard & Co」
エコバックも可愛いので思わず購入♪レストランも併設されていて、美味しそうでした!
紅茶のセレクションも面白いものが色々ありました。
今回紅茶を探して思うのは、ハーブティーやグリーンティーが目立つ事。やはりアイルランドも健康志向は高まっているのですね。

街を更に歩いて、緑のポスト発見♪アイルランドは国花がシャムロック(クローバー)なので、いたるものがグリーン??
そして、お花の季節なので、建物にはお花が沢山。ほんと、この季節は美しい^^
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●アイルランドの文豪ジェームス・ジョイス&小泉八雲
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小さな国ながら、多くの文豪を生み出したアイルランド。その中のお一人、ジェームス・ジョイス。銅像を観に行きました。その近くに、小泉八雲の生家があるという事でそちらも。
島根県に住んでいた小泉八雲。アイルランド生まれとは知りませんでした。

●そしてホテル横にはFacebookのヨーロッパ本部が!
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2018年2月スリランカ紅茶研修旅行(ヌワラエリヤ&ディンブラを巡る紅茶探訪の旅)

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初日は伊丹チームと合流して、成田からスリランカ航空に乗って出発♪
その日は、到着したら夜になっていたので、地元のレストランで軽くご飯を食べて、そのままホテルでお休み。
海辺のリゾートホテル「Heritance Negombo Hotel」に初滞在しました^^
素敵なホテルなのに、ちょっとしか滞在できず残念!
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二日目からコロンボからキャンディに向かって、車で出発です♪
途中象の孤児院で象さんに会いに♪
写真は、暑い時にすっきりするライムジュース。象さんの〇〇〇で作ったペーパーのグッズ^^
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キャンディに着いたら、ホテルで少し一息ついて、仏歯寺へお参り&スリランカ個人宅に訪問^^右の手作りのカップケーキとロールスが美味しかったです!
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その後はサリー屋さんでお買いもの^^
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一日満喫です^^

さてさて、三日目はノリタケに向かいます~!^^


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マータレにあるノリタケ工場へ。
観光では入れないので、貴重な体験です。何度お話を伺っても、本当に興味深く、更には、大切に使おうと思わされる瞬間です。

従業員のティータイムを拝見するのも、とっても興味深いです。

ノリタケ工場で印象深いのは、従業員が皆さんニコニコ、穏やかに笑顔で笑いかけてくださることです。
こちらの気持ちもすっかり和みます。

ノリタケの後は、アウトレットショップでお買い物。
白いプレーンのカップを世田谷サロンに欲しかったので、また買ってしまった…。

ランチはスパイスガーデンで^^
ここのランチ、全く辛くないのに、スパイス使いが絶妙で本当に美味しいので、ついつい食べすぎます。。さすがスパイスのプロ!

キャンディへ戻り、軽くお買い物後、街のキリテー(ミルクティー)屋さんへ♪
最近はお店が小奇麗になりました^^
泡泡のミルクティーとキンブラバン(わにパン)
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その後は、アユルベーダマッサージをしたいというご要望があったので、皆でマッサージへ♪すっかり爆睡してしまいました^^

この日も食べて飲んで笑って大満喫^^

さあ、四日目はいよいよお茶畑の本場ヌワラエリヤへ向かいます~!


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四日目はセイロンティーの父ジェームステーラーのお墓参りで始まりました。
お墓では、ワンちゃんがみんなの後ろをついていく姿が可愛かった~。

その後、キャンディ市場でローカルな食材を見に行きました。サフランなどもお買い得です。(イラン産)馴染みのお店でスパイスやジャガリ(ココナッツのお花の蜜を煮詰めて固めたもの)を。普通のスーパー以上に、ローカル感を満喫できます。
駐車場も日本でありえない混み様で、ツアーメンバーもドライバーテクニックに驚愕。本当に運転が上手なのです。
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更に、その後は紅茶ミュージアムへ。ここで紅茶の製造工程をお勉強しておくと、後の工場見学の時に、とても分かりやすいのです。
美味しい紅茶も無料でついています。新鮮な味がします。さすがです!

さあ、キャンディの用事はこれですべて終了!ヌワラエリヤへGO!

最近は、途中のTea Bushというレストランでランチを食べるのですが、その隣に、ティーセンター(ティーミュージアムという名前にしていましたが、ミュージアム感はあまり…)が1週間前にオープンしていました。
そのエントランスにあったこの衝撃のオブジェ!
関西人、やっぱり顔を入れてしまいます・・・(笑)
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ヌワラエリヤの途中は、いくつか観光客が立ち寄れるティーファクトリーがあります。
そのうちの一つ、ブルーフィールドとダムロ(昔のマクウッド)に立ち寄りました。

ダムロには、素敵なティールームが以前はあったのですが、まさかの興ざめのティールームに変化(><)中国の春節の赤提灯がぶら下がっていました。。。
中国パワーが最近は目立ちますが、こんなところにまで…。残念すぎます…^^;
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でも、紅茶は美味しかったです^^(上のカップの写真)

途中花売り少年に遭遇。いつも観光客のバスを追っかけて頑張っているので、買ってあげずにいられません。小さなお花を分けてくれます^^
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そうこうしているうちにヌワラエリヤに到着!
初日はヌワラエリヤ・グランドホテルに泊まります。

ここのディナーはビュッフェが豪華で悩みます~!
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そして、途中に急にツアーメンバーがお誕生日だという事に気づき、うっかり「あ!お誕生日!」と、口に出してしまった…。
そしたら、ツアーの他のメンバーの方が生演奏していたピアニストの方にバースデーの曲を弾いてもらいましょう~♪と、コソっと耳打ち。本人にうっすらばれてる…(笑)

ピアニストの方に曲をオーダー。するとなかなか弾いてくれない…。
10分待てども…。すると実は、ピアニストがホテルスタッフにサインを出して、ホテルスタッフが何やら動いている様子…。そして、ホテルスタッフが確認の為に私に耳打ち。だから本人にばれてるって…(笑)

完全にばれている状態で、ピアノの曲と共に花火の付いたバースデーケーキ登場!何はともあれ、ご本人喜んでくれて良かった!(笑)
素敵な晩になりました^^

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さあ!ヌワラエリヤはまずは早起きして茶畑へ!工場が稼働している朝6時に到着。外は寒いです。
でも、工場の中からは青くフレッシュな香りが漂ってきます。工場内に入ると、紅茶のドライヤーの熱で、ほっこり温かく、紅茶の香りに満ちていて、いつも本当に幸せな気分になります。
テイスティングもさせてもらいましたが、この2、3日雨が降ったらしく、少し味は優しめになっていました。

朝日が登ってすっかり明るくなった頃に工場見学は終わりました。工場の周りの茶園で暫し茶畑を堪能。皆でEXAILE的記念撮影(笑)なかなかの斜面です。
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紅茶工場の従業員に付いてきた飼い犬が、とっても人懐っこく、私達と遊びたそうに寄ってきました。
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その後はホテルに戻って、朝食を取って、チェックインまで暫しゆっくり過ごしました^^

街を少し散策した後は、ヒルクラブ(会員制社交クラブ)でランチ。さてさて、その後はお楽しみのティーファクトリーホテルへ!
茶畑に囲まれたホテルで紅茶好きの聖地?!

ここでお茶摘体験をサリーを着てさせてもらえます。

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斜面に植わっているお茶の樹の茶摘みはなかなかハードです。頑張って摘んでも摘んでも増えません…。^^;
そしたら、本家本元の方々登場!
貫禄が半端ないです!(笑)
かごにはたっぷりの茶葉。そして、15kgもあるとの事!こんな大変な思いをして摘んでくれている方がいるからこそ、日本で美味しい紅茶が飲めるのですね。それを思って、いつも感謝の気持ちでいっぱいになります。
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頑張って20分ほどでちょこっと摘みました^^(笑)でも写真用に沢山カゴに茶葉を入れてくれて、やらせの写真で茶葉をイチョウ棚へ(笑)
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さて、この日の最後はティーファクトリーホテルのディナー。ドレスコードがちゃんとあります。さすが!植民地っぽい。^^
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ここで紅茶を使ったノンアルコールカクテルを頼みました。
茶葉がディスプレイされてて可愛いです♪
そして、もう一つ衝撃なことに、イチゴとブドウのお寿司!!食べてみたら、意外と食べれます^^美味しいかどうかは別ですが、、、斬新です。
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紅茶の島:インドネシア・ジャワ島♪3泊4日の旅♪

今年の8月にインドネシアのジャワに一人旅で行って来ました!旅の様子を遅ればせながらご報告~。
なぜインドネシア??と、たくさんの人に聞かれましたが、実は、オランダが昔スパイス貿易の拠点にしていた場所で、ヨーロッパに初めてお茶を持ち帰ったのも、このジャワからオランダだったのです!
そんな歴史を感じたくて、ずっと行きたかった場所です。

★空港に到着♪そして、お茶畑の広がる西ジャワ地方へ♪

スカルノインターナショナル空港に着きました~^^お向かいには近々開通する電車の建物が。これでジャカルタまでの交通渋滞に悩まされることもなくなるんですね!
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空港からタクシーをチャーターして3時間半の旅。茶畑の広がる山方面に向かいます♪(タクシー代約1万円ほど)
交通渋滞で有名でもあるインドネシア。さすが!高速なのに物売りさんが路上に…。要は車がトロトロスピードなので全然危なくないのです^^
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そして、車に乗る人達にとっても、ちょっとした息抜き&おやつや飲み物の補充になるので、結構皆さん利用してます。^^

西ジャワ地方の中心バンドンという町に向かいます。そこまではひたすら高速道路なので、想像以上に快適です^^

バンドンはインドネシア第二の都市と呼ばれ、標高800メートルくらいの高地にありながらかなり大きな経済的にも発展した街です。遠くには山並みも見えて、心なしか涼しくとっても快適な場所です。
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ホテルも一人なのに、広々~~。
お部屋のお茶コーナーに用意されていた紅茶も、さすが紅茶産地。ジャワティーでした^^
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★いざお茶所レンバンへ!

バンドンから車で1時間弱。この日もタクシーを一日チャーターして(約6000円)お茶畑のあるレンバンという町へ!まあまあ渋滞している道を行きます♪♪
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ぐんぐん標高が上がり、暫くすると茶畑が見えてきます♪

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ジャワティーの産地に来たんだ~~~と、一気にテンションUP!!

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茶葉も寒いエリアだけあって、少し小さめの品種。スリランカの茶葉に似ています。

工場見学も、予約なしで見せてもらえます。
ただ、こちらの工場は輸出向きの茶葉ではなく、国内マーケット向けの茶葉を作っていたので、設備などは古いし、管理も若干アバウトで、クオリティーが高いとは言えない工場でした。 IMG_2750
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でも、どのような工程で作られているのかは、良く見せてもらえました。

工場見学の後は、工場併設のティールームで茶園を眺めながら、ほっと一息お茶を楽しませてくれます^^
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この日は土曜日だったので、茶摘み娘はいませんでした。でも、近くの民家からガムランの音楽が聞こえてきて、とっても素敵な雰囲気でした^^
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★さてさて、茶園で満足した後は、ごはん~♪
ドライバーさんオススメのお店へ。船の形をした客席が可愛い~♪
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お魚を甘辛いソースを付けていただくものと、ナシゴレン♪^^
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インドネシア料理、日本人の口に合いますね~。
しかも、日本の様に、着席したら自動で出てくるお茶。ジャワティーのジャスミンティーでした^^♪
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★地元のスーパーの紅茶をリサーチ♪
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スーパーって、やっぱり面白いですよね~~!
紅茶はどんなのが売っているのかな~?
インドネシア産の紅茶がやはり一般的で、ティーバックもかなり普及しているのですね~。
そして、良く見るとジャスミン、バニラ、ジンジャーなど香りの着いたものが多い!
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あとは、ペットボトルに入っためちゃ甘のアイスティーもいっぱい!
Less Sugar(お砂糖少な目)って書いてあるけど、甘かった~。
そして、抹茶も発見!最近はグリーンティーも流行っているようです。
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そして、こちらもフルーツの香りなどが付いたものがいっぱい!棚にはこんなにもたくさんの種類が!
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★バンドンの年に一度のお祭りに遭遇!^^
なんともラッキー♪茶園から戻ると、ホテルの前の道で大きなお祭り開催中^^いいことありそ~^^
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★美味しい夜ご飯「BRAGA ART CAFE」
ふらふら道を歩いていると、素敵なお店発見♪
テールスープを食べました。八角が効いてて美味しかった~!東南アジア定番のコンデンスミルクティー「テータリック」のアイスティーも一緒に♪
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お店もとってもお洒落だし、スタッフの人も気さくでおしゃれ♪インドネシアのイメージが変わっていく~。
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★電車でバンドンからジャカルタへ
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知り合う方みんな良い人達で、親切。インドネシアは予想以上に旅行しやすい国です。慣れてきたこともあり、電車でジャカルタに行くことに♪

前日に電車のチケットを買っておきます。(すべて指定席)パソコンでも予約できますが、私は駅の券売機が分かりやすかったので、直接駅で。
そして、チェックインしておくと当日楽ちんと教えてもらい、その通りに。
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当日は、飛行機の様にセキュリティーチェックを通って、電車のホームへ移動します。
車内も綺麗だし、問題なし~♪
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電車に乗り込む前に、駅の構内に美味しい~~甘~い香りが充満していて、買わずにいられなかった、コーヒーフレーバーふわふわメロンパンって感じかな?美味しかった♪♪
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朝早かったので、乗ったら即寝!せっかくの山の景色を楽しもうと思っていたのに~~。気づけばジャカルタに到着~。3時間半の旅でした。(800円!安い!)
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★東インド会社ゆかりの地へ

オランダ東インド会社が拠点にしていた旧市街へ!めちゃめちゃ来たかった場所だったので、テンション上がります~!ここから日本と中国のお茶がオランダに初めて渡っていったのですね~~!

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その頃はジャカルタはバタビアと呼ばれていました。そして、その名も「カフェ バタビア」というのがあります。
歴史を感じる、とっても素敵な場所です!中華~インドネシア料理、西洋料理なんでも食べられます♪
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私はなぜか点心♡美味しかった~~。
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★電車に乗ってみる♪
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更に慣れてきたので、ホテルに戻るのに、電車を使ってみることに^^
驚くほど英語表記の無いジャカルタの電車。。
でも、みんな親切に教えてくれます^^

電車カラフル―。そして、中の注意書きが面白い。ドリアン持ち込み禁止!とか、武器持ち込み禁止とか!
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★再びジャカルタのホテルも快適♪
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これで、1万円を切っているのが素晴らしい!

★ジャカルタの街
発展しているのですね~!高層ビルだらけ!この日は日曜日だったので、交通渋滞もひどくなく、快適な移動でした。
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★ダルマワンサホテルでアフタヌーンティー
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インドネシアらしいアフタヌーンティーが楽しめる、隠れ家的ホテルということで行って来ました!
まさかの、最初お客様、私一人!ほんと、隠れ家なのね…。ガムランの音が聞こえる、心休まる素敵なホテルです。
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でも、紅茶はイギリスのJING TEA。ポットもグラスにもJINGとロゴが入っているこだわりよう!
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デザートも、サモサまでついてすごいボリューム。これ一人分!でも、味が甘すぎず、食べやすく美味しく頂きました!
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短い滞在でしたが、なかなか満喫できました!
日頃アウトプットが多いので、インプットも大切ですね~~!
学ぶ意欲がもりもり益々沸いてきました!